楽に生きるために女性性を上手に使う方法

こんにちは。
ジェンダー・バランス・ナビゲーターの秋山友子です。

 

「楽に生きる」と聞くと、どんなイメージがありますか?

 

すてきだな〜、いいなあ。

と思う人もいれば、

 

楽するなんてダメ!ズルだ!

と思う人もいるでしょう。

私が言う「楽に」というのは、ストレスから解放されて楽しみながら、というイメージです。

私自身、これがとても苦手でした…(笑)

でも、女性性を開いていくことで、段々と楽しんで楽に生きることができるようになってきました。

そんな楽に生きるための方法をお伝えしていきますね。

 

 

 

 

もう疲れた、楽に生きたい。

 

もし、あなたの中に、

 

始めは楽しくてやりがいがあった仕事も、何年も続けていくうちにイヤになってしまった。

人といるとリラックスできなくて、ひとりになりたいと思うことが増えてきた。

特に大きな問題はないけど、なんとなく人生を楽しめていない。

パートナーとの関係にあきらめを感じ始めている。

 

そんな感じがあるとしたら、それはあなたが疲れているサインです。

あなた自身、もうその自覚があるかもしれません。

でも、実は、自分が疲れているということに気づいていないこともよくあるんです。

肉体的に疲れていると、も後ろ向きになりがちです。

そんな時は、まず体をゆっくり休ませてあげることも大切ですね。

でも、休みをとったり、たくさん寝たり、肉体の疲れをとっても疲れた感じがとれないようであれば、それは心が疲れている状態です。

 

それは一言で言うと、ストレスがたまっている状態です。

何か大きなでき事があると、自分がストレスを感じているということはわかりやすいですよね。

でも、気づかないような毎日の小さなストレスも、長年たまってくると大きなストレスになります。

そうなると、そのストレスから解放されたいと思うのが、私たちの自然な心のはたらきです。

それは、もっと楽に生きたい!という心の声でもあります。

 

仕事を変えたいな、部署を異動したいな。
ひとりになりたいな。
他の人とつきあったら幸せになれるのかもな。

 

そんな風にストレスの原因になっているものから離れたくなったりします。

そして、たまったストレスが限界に近くなると、

 

なにもかも放り出してしまいたい!

 

そんな気持ちになったりします。

私たちは、原因から離れれば楽になれると思うんです。

でも、実は、離れることで一時的な効果はあっても、それだけでは、また別の場所でストレスはたまっていきます。

残念ながら、根本的な解決にはなりません。

病気になってお薬を飲んで、症状は一時的によくなっても、根本的には治癒しないのと同じです。

しかも、せっかく築き上げてきた大切なものまで一気に失ってしまうことにもなりかねません。

大切なのは、心の疲れをケアしてあげて、楽に生きていける心を手にいれることなんです。

 

私達が人生を楽に生きられない理由

 

私たちのストレスは、心理学的に言えば、

 

ストレッサー=原因となるでき事や状況など外側からの刺激

ストレス反応=ストレッサーの影響による心身や行動の変化

 

に分けられます。

例えば、

 

誰かに文句を言われた。

大切な試験がある。

初めてのことにチャレンジする。

仕事のノルマがある。

好きな人とケンカをした。

 

など、私たちは、外からの刺激を受けたときに、

 

対応するのが難しい、今のままの自分では不十分だ

 

と感じると、緊張状態になります。

その緊張が強いほど、また、その状態が長く続くほど、ストレスも高くなるのです。

楽天的な人は、

 

まあ、どうにかなるだろう。

ダメならダメでいいや。

 

と思えるので、ストレスも感じにくいですが、特に、

 

真面目、がんばりや、心配性、優等生

 

そんな傾向がある人(はい、私です(笑))は、ストレスを感じやすいのです。

気楽に生きている人を見ると、いいなあと思いませんか?

 

人に頼るのが苦手で抱え込む

将来の不安にどう対処するかをよく考える

周りを休ませるために自分ががんばる

ちゃんとできて当たり前と思っている

 

そんな傾向があるなという方は、ちょっと普段の自分を思い出してみてください。

頭の中で、

 

こんな自分はダメ 

まだまだ足りない 

がんばらなくちゃ

ちゃんとしなきゃ

成功しなくちゃ

 

こんな会話がよく出てきませんか?

一言でいうと、つねに

 

自分(や周り)を変えなくちゃ

 

と思っているんです。

それが、ストレスの大きな原因です。

コントロールしようとする男性性に偏った考え方です。

きっかけは、

 

誰かから注意された

過去に失敗をした

 

そんなことかもしれません。

そのことで、潜在意識の中では罪悪感を感じ、

 

私がいけないんだ、私には価値がないんだ

 

と信じてしまったのでしょう。

そして、その感情をまた味わうのを避けるために、

 

周りからの評価を気にしながら行動する

自分の中に「○○しなければ。○○であるべき。」というルールをつくる

 

ということを私たちはしていきます。

そして、ただリラックスしてありのままでいるのではなくて、そのルールに自分を合わせる努力をいつも無意識のうちにくり返しているのです。

場合によっては、せっかくのお休みでを休めていても、頭の中は思考でぐるぐるしていて、休んだ気がしなかったりします。

なんとなくずっと緊張しっぱなしで、ゆるむ時がない感じです。

それじゃあ、特に大きなできごとがあったわけではなくても、疲れるのが当然ですよね。

 

 

楽に生きるために必要な女性性とは?

 

 

そんな心の疲れをケアしてあげる方法。

それは、今の自分(や周り)にOKを出すことです。

例えどんな状況であっても、どんな自分であっても、まずは、ありのままを受け入れてあげる。

そうすることで、ストレスによる緊張から解放されて、リラックスすることができるんです。

 

そんなことを言っても、

今の状況のままじゃ問題は解決しない!

このままの自分じゃ夢を叶えられない!

 

そう思うかもしれません。

でも、まず受け入れるというのは、ずっとそのままでいるということではないんです。

例えば、チームで何かをやろうという時に、

 

それぞれの個性は無視して、

「こうあるべき」という枠にそろえるようにするのか、

 

それぞれの個性を認めて、それを生かしていこうとするのか、

 

という違いのような感じです。

もし、自分では自分にOKを出したとしても、そんなあなたにNOをいう人もいるでしょう。

よく知っている身近な人であっても、これまで慣れていたあなたと違う感じを受けると、戸惑うことがあるかもしれません。

その時に、相手はそう感じるんだなということを受け取りつつも、自分は自分にNOを出さないことが大切です。

そこでNOを出すと、また「こうあるべき」という枠に自分をしばっていくことになります。

かといって、

 

自分は自分だから、相手のことは知らない!

 

では、人間関係は築いていけませんよね。

 

この自分でOKだけど、

周りともっと上手に生きるためにはこうしたほうがいいな

 

と、自分を否定せずに周りへの思いやりをもって工夫していくことができると、人生がになっていきます。

そうやって自分にOKを出していくために大切なのが、女性性です。

 

女性性は、

 

・自分の心の声とつながることができる

・今を幸せに生きられる

・どんな感情も自由に安全に感じられる

・直感や真実を受け取ることができる

・ありのままを受け入れられる

 

そんな力をもたらしてくれます。

 

男性性は、「いつか」のために与える

女性性は、「今ここあるがまま」受け入れる

 

その両輪によって、ストレスで疲れていくのではなく、リラックスして楽しみながら生きていくことができるようになります。

そして、周りからの援助を受け取ることができるようにもなるので、ひとりで抱え込んでがんばる必要もなくなります。

頼ったり甘えたりしながら、今よりも簡単に生きていけるので、よりストレスも減っていきます。

 

 

楽に生きるための女性性の活用方法~仕事編~

 

今の日本の資本主義社会で仕事をしていると、自分でも気づかないうちに男性性に偏りがちになります。

なぜなら、男性や男性性エネルギーを中心に、

 

努力、我慢、成果、上下関係、物質主義、拡大路線…etc

 

などが重視されて、今の社会が築かれてきたからです。

でも、時代の流れとともに、女性性を開いてバランスを整えていく方向にシフトしてきています。

毎日の多くの時間を過ごしている仕事で女性性を活用できたら、もっと楽に生きられるようになりますよね。

 

仕事で楽に生きるというのは、時間的にになるということとは違います。

我慢によるストレスが減って、楽しんでが満たされながら、自分らしくはたらける状態です。

 

仕事には、色々なはたらき方がありますが、

自営業であれ、会社員であれ、パートであれ、どんな立場でどんな仕事をしていても活用できること。

 

それは、

 

・ひとりで抱えずに、援助をしてもらう。
・休みをとったり、趣味や大切な人との時間をつくって楽しむ。
・仕事仲間とプライベートやコンディションの話をする。

 

ということです。

 

好きなことを仕事にしていて、「仕事が趣味!」という場合は、お休みが必要ないように感じるかもしれませんが、それでも適度な休息大切な人との時間をとることは、大切です。

 

男性性に偏ってくると、

 

なんでも自分ひとりでやらなくちゃ!
助けを求めたら評価が下がってしまう!
甘えてたら結果は出ない!
休んでる暇はない!
無駄話をしていたら効率が落ちる!

 

と、とにかく一生懸命に無理してでも頑張る!というモードになりがちです。

もちろん、立ち上げの時や新人の時は、教えてもらいながらも努力して頑張るということが大切です。

でも、ひとりで抱え込んだり、必要な休みもとらずにやっていたら、いずれストレスがたまってパンクします。

特に、1人前になってからもそれを続けていると、燃え尽き症候群まっしぐらです(経験者は語る…(笑))

 

人間はひとりだけでは生きられないものです。

人間には休む時間が必要です。

仕事以外の時間も大切な人生です。

 

そんな人として当たり前のことが、仕事となると無視されがちになりませんか?

 

人間はロボットではありません。

いつもプログラム通りに動くことはできないし、一度で完璧に覚えることもできません。

得意不得意もあれば、感情もあるし、体調の波もあります。

 

でも、いざ当たり前のことを自分に与えてあげようと思うと、

 

仕事が忙しいから、人がいないから、稼がないといけないから…

 

と色々とできない理由が出てくるかもしれません。

でも、いざ勇気を出して行動してみると、

 

「あれ?無理だと思っていたのは自分の思い込みだったんだ!」

 

と気づかれる方がとても多いんです。

 

みんな我慢してるから…と自分に無理をさせていくと、

 

私がガマンしてるんだから、あなたもガマンしてよ。

 

となるか、

 

みんなのために私がもっと我慢すればいいんだ。

 

となるか、

いずれにしても、どんどん我慢せざるをえない悪循環になって、職場の人間関係もギスギスしがちになります。

 

こうしたい。

 

が抑え込まれて、

 

こうすべき。
こうしなければいけない。

 

が強くなってきて、そうすると、仕事でのストレスがUPして疲れていくんです。

 

みんなが休みをとれるようにお互いにサポートしあったり、大変なことや難しいことは助け合ったりしていくだけで、仕事のストレスはかなり下がります。

そのために、お互いのプライベートコンディションを話すことがとても役に立ちます。

なんでも包み隠さず話せということではありません。

仕事の事務的な話だけだと、能力結果などだけで相手を見がちになります。

でも、

 

家族といる時のその人、

趣味を楽しんでいるその人、

その人の夢、

その人の体調や気持ちの状態、

 

など違う面を知ると、人としての相手に触れることができて、親しみがわいたりします。

 

それは、女性性つながる力です。

 

そのつながりが職場にできてくると、人として当たり前のことをお互いに与え合う土台ができてきます。

実は、仕事でのストレスは、仕事内容よりも、人間関係のほうが大きいんです。

大きな組織のサラリーマンだと、違いをつくっていくのが難しく感じるかもしれませんが、まずは自分の身の回りからでも始めていくと、必ず何か感じることができますよ。

 

 

楽に生きるための女性性の活用方法~人間関係編~

 

さきほどの仕事はもちろん、プライベートにも大きな影響を与えているのが人間関係ですね。

 

親子関係、友人関係、男女関係、仕事関係、近所づきあい、親戚づきあい…

 

私たちは、つねに人との関係の中で生きています。

その人間関係がになったら、人生はかなりになりますよね。

男女関係については、次の章で個別に取り上げるので、ここでは人間関係全般について、お伝えしていきますね。

 

人間関係でストレスがたまらない人というのは、ひとことで言うと、我が道を行く!(笑)という人です。

人が自分をどう見ているのかが気にならないか、気になったとしても自分を生きられる人ですね。

自分を大切にできていると、人とぶつかることはあっても、それほどストレスにはならないんです。

人間関係で疲れるのは、自分や相手をコントロールしようとするストレスが主な原因です。

 

そのストレスから解放される大きなカギは、

 

自分と相手は違うんだということを受け入れる

 

ということです。

 

ありのままを受け入れるのが女性性の力です。

 

この世界に、まったく同じ価値観の人、まったく同じ性格の人はいません。

みんな違うんです。

 

でも実際には、人間関係では、

 

なんでわかってくれないの!

 

という不満を抱きがちですよね。

 

わかるはずだ、自分が感じることは相手も感じるはず、こうするのが当然だ!

 

そんな思い込みの中にいると、ありのままの相手を見ることができなくなります。

お互いに理解し合えない状況になった時に、

 

どっちかがおかしい!

 

という前提でコミュニケーションすることになるので、勝ち負けの戦いになってしまいます。

でも、

 

お互いに違うんだね、どっちもありだよね。

 

とまず、ありのままを受け入れてからスタートすると、結果的には、どちらにとってもOKな答えにたどり着くことができます。

そして、目の前の相手の存在を楽しむことができます。

 

逆説的ですが、違いを受け入れることで、そこにつながりが生まれるんです。

 

そのために大切なのは、自分が感じていることや考えていることをまず自分が尊重してあげることです。

人と違っていても、おかしいと思われたとしても、そういう自分を否定せずに、自分は味方でいてあげる。

そうやって自分にOKを出せるほど、人にもOKを出せるようになっていきます。

 

よく誤解されるのですが、相手を受け入れることは、言いなりになることではありません。

 

言いなりになることは、自分を押し殺して我慢することで、自分にNOを出すことです。

そうではなくて、別の言い方をすると、相手をコントロールして変えようとしないということです。

みんながそれぞれに、どうするのかを選択する自由をもっています。

その選択によって、時には、ついたりショックを受けることもあるでしょう。

逆に相手が傷つくこともあるかもしれません。

それも含めて受け入れるのです。

そうすると、人間関係は、楽で自由になってきます。

 

人と違ってはいけない

みんなに好かれないといけない

人を悲しませてはいけない

 

そんな枠の中に自分を押し込めていると、いつも緊張していなくてはなりませんから、当然、人間関係が疲れるものになってしまいますよね。

そんな傾向が強いなと感じる人は、まずは、身近な親しい人か、逆に、この人には嫌われても平気という人から、自分の正直な気持ち(事実ではなくて感情です)を伝える練習をしてみるのもいいですよ。

そうやって慣れていくことで、徐々にその他の人間関係も変えていくことができます。

 

 

楽に生きるための女性性の活用方法~恋愛編~

 

基本は、先ほどの人間関係編がベースになります。

でも、恋愛となると、普段の人間関係とはちがった自分が出てきたりしますよね。

恋愛で何が疲れるかというと、

 

相手の反応に一喜一憂する

 

ということじゃないでしょうか?

場合によっては、

 

仕事も手につかない…
この人に振られたら人生終わりだ!

 

なんてなったりもしますよね。

そのアップダウンふり回されるのが、疲れる大きな原因です。

そこで、女性性をどう活用したら楽になれるのか?

大きく2つあります。

 

ひとつは、感情を感じることに慣れること。

私たちは、ネガティブな感情は感じたくないと思っているので、いい感情だけ感じようと、あれこれと頑張ります。

なので、ネガティブな感情を体験することに、あまり慣れていません。

でも恋愛となると、いつもの何倍も感情が反応するから、そんな自分に疲れてしまうのです。

そもそも感情に良い悪いはありません。

感情について詳しくはこちら↓に書いたので、参考になさってみてくださいね。

感情から自由になるには?

どんな感情も、自分の大切な気持ちです。

それをありのままに感じてあげて、

 

どんな感情も感じて大丈夫なんだ。

癒すことができるんだ。

 

と思えるようになると、感情にふりまわされるストレスが減っていきます。

これは、なかなか難しいかもしれませんが、体験していくと段々とわかります。

 

そして、ふたつめ。

アップダウンする大きな原因は、期待です。

 

自分を好きになってくれるかもしれない。
恋人なら、きっとこうしてくれるだろう。
愛していれば、わかってくれるはず。

 

そんな期待が叶わなかった時、私たちは傷ついたり腹がたったりします。

特に、恋愛という心の距離が近くなる関係では、それが起こりやすくなります。

そんな時、心の奥では、

 

自分はダメなんだ。
私は愛される価値がないんだ。

 

そんな自分へのダメ出しをしているのです。

 

相手から好かれるかどうか=自分の価値

 

となりやすいのです。

でも冷静に考えたら、実際は、

 

ただ性格が合わなかった。
恋人というもののイメージが違っていた。
愛していても、わからなかった。

 

ということかもしれないのです。

男女の考え方の違いで誤解することもたくさんあります。

その違いについては、こちら↓に書きました。

愛の誤解を解く。

男性にとっての愛情源は?

 

なので、ありのままの自分にOKを出す時間を増やして、自分の価値を認めてあげていくことが大切です。

そのためには、恋愛以外の場で、

 

・あなたらしくいられる人間関係をもつ
・自分の心が喜ぶことを楽しむ時間をもつ
・小さなことでも自分をほめてあげる

 

そんなことを心がけてみるといいですよ。

そうすることで、期待が叶わなかった時のダメージが少なくなって、恋愛を楽しむ余裕ができてきます。

楽しむことができるようになると、自然体のあなたでいられるようになるので、そんなあなたにピッタリな相手が引き寄せられてきますよ。

 

 

女性性を開いて楽に生きよう

 

私たちが、

 

がんばりすぎている時、
ひとりで抱え込んでいる時、
疲れきってしまっている時、

 

「楽になりた〜い!」

 

という声が心から聞こえたら、
それは、

 

女性性を開いて!」

 

というサインです。

 

もっと今を楽しんで!
人に助けてもらっていいんだよ。
休んでいいんだよ。

 

そんな心からのメッセージに耳を傾けて、

 

自分の大切な人に声をかけるように、
自分の大切な人にしてあげるように、

 

あなた自身を大切に扱ってあげてください。

 

 

そうすると、もしかしたら、

 

ちょっと自分が弱くなってしまうような、
怠けてしまっているような、

 

そんな気分になるかもしれません。

でも、それでいいんです。

 

もっとがんばらなきゃ!
まだまだ足りない!

 

そうやって男性性を使ってきたので、
まだ楽に生きることに、
ただ慣れていないだけなのです。

 

楽に生きることは、
あなたらしく生きることでもあります。

 

あなたがストレスを抱えて疲れているより、
笑顔で幸せに生きているほうが、
あなたの大切な人も幸せなんです。

 

もうそろそろ、
楽しみながら楽に生きることを、
あなたにOKしてあげてみてくださいね。

 

 

秋山友子

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